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Naz-naz

やさしいまほうのつかいかた。

Twitterの色の話。

f:id:legarsi0712:20170124191223j:imageTwitterのアカウントどうしようかな?って思って、とりあえず備忘録として使い始めました。

まみさん (@naznazna_z) | Twitter

基本的に自分が話したいなって思うことは、思い付き。
突然気になりはじめたことを考える。ヒトコトこぼしてから考える。その方がいろいろ繋がって、自分の中の結論までたどり着くのですよ。

それを、より簡単に、より感覚的に入りやすいようにパズルを組み合わせながら1000文字くらいに収めたものがここのブログ。

普段のタイムラインにスパイスを加えたいなって思ったら、是非フォローしてみてください(笑)


せっかくなので、Twitterについて話そうかな。
私が見るTwitterのタイムラインには、色があります。
厳密には色が見えるというより、色を感じる。

言葉に色を感じるときもあれば、名前に色を感じるときもあるし、一色に染まってるときはみんな同じ話題について話してたりする。
写真の人、哲学の人、いつも仲良くしてくれる人、私が興味ある人、これでも色の差がある。

感じる色なので、赤とか青とかまでしっかりは見ておらず、差を感じる程度のもの。見ようと思えば見えるだろうけど、意味のないことはしないよね(笑)
そんな中で、たまに強烈な色があります。

呪いの言葉を吐いてる人とか。悪口。強烈な愚痴。
人を呪わば穴二つなので、その人がズブズブ埋まっていくのを観察している。
というのも、ゾンビにポーションを投げてもダメージしか受けないのでそっとするしか出来ないのですね。
とにかく混沌とした色。いやな色。

自分を傷付ける人もいます。
実は「お金なくて辛い」も「働きたくない」も結果的に自分を傷付ける言葉で、同じような色を感じます。
この人たちも同様、何も受け取れない状況の人が多いのでそっとしておきます。
不安な黄みがかった色。青みがあるときも。

あとは本当にヘルプを出してる赤い信号。
どうすることもできなくて、例えるならぼのぼののシマリスくんが本気でヤバイ気持ちになってる状態なイメージ。
私が声を掛けられそうな人の場合、直接関わりに行くことが多いです。

この色の感覚は、細かく説明すると難しい。
だってね、「今日も幸せ~❤」って文字でも悲しい色をしているときがあるから。

あとはダーーってタイムラインを流して、何となく何かを感じて何かあったのかな?って思うくらいにしか拾ってないかな。

自分のツイートも、色とリズムを調節するときがあります…
え、リズムもって?笑
実はリズムやトーンにも色を感じることは出来ます…!
ややこしくなるので今回はここら辺にしておきましょう👀
感情だけを感じるTwitterの見方をするのも面白いですよというお話でした(笑)